社員インタビュー一覧

会社の成長が、自分自身のモチベーションになる

責任の大きい現場監督はやりがいも大きい。清涼飲料水の製造工程(調合~ケース詰め)において、現場の監督、各機械オペレーターの管理、指導、教育を行っています。 飲料水の製造では繊細な作業が多く、良い製品を作る為の責任は大きいですが、頑張れば頑張った分だけ評価され、それが自分自身の成長に繋がります。

お茶の味が決まる最初の大切な工程を担当!日々実感できる、大きな責任感と使命感。

迷うこと無く転職を決意、期待と喜びが沸々と湧いてきた。以前は警備会社に勤務していました。とても責任のある仕事でやりがいもありましたが、30歳を迎えるにあたり、他の業界での仕事も経験したいと思い始めました。 そんな時、地元で新しい企業が立ちあがることを耳にしました。それがキンキサインとの出会いのきっかけです。

急なオーダーにも応えられるようになった。正確でスムーズな業務のコツは、周囲とのコミュニケーション。

飲料水の製造に興味、品質管理から生産業務へ 学生時代に栄養学科に所属していたこともあり、食品関係の会社に入社することを考えていました。就活を行っている際、キンキサインの求人に出会い、事業内容をみると飲料水の製造などを行っていましたので興味を抱き応募。平成23年に入社しました。