最近ダイエットのために振動マシンを購入しました。太ももと腹回りの脂肪が揺れます。

出身が兵庫県の姫路市なので、できるだけ市内の企業に入社し、地域貢献ができればと考えておりました。子どもの頃、墓参りの帰りにキンキサインの自動販売機でサイダーを買ってもらっていた思い出がありますが、まさかその会社に入るとは思ってもみなかったです。入社当初は製造課で勤務しており、そこで集中して精をだしている先輩方が…

新入社員の意見も吸い上げてくれるから、モチベーションが上がります。

もともと公務員(消防士)を目指しており、それと並行して地元の企業も幅広く探していました。就活をしていくうち、食品業界に興味を持つようになり、はちまっちでこの会社を見つけました。工場見学で初めて見た本社第二工場は想像以上に規模が大きく、オートメーション化が進んでいました。その製造過程を間近で見ると、一層興味が湧きました。

大学での学びを活かして。就職先は、職種より、社風と人柄で選びました。

大学で微生物のたんぱく質について研究していたので、卒業後は研究職を志望していました。そんな中、キンキサインと出会い、工場見学に参加。検査室に大学で使い慣れていた測定機械や器具が並び、親近感を感じました。堅苦しい雰囲気がなく、どの社員の方も気軽に話しかけて下さったのが印象的で、ここならすぐに馴染めそう、と直感しました。

僕たちの仕事は「100」か「0」 小さなことも見逃さない一人一人の責任感が大切!

システム化が進む一方で、私たち「人」が関わる介在価値はかなり重要になります。市場に出荷された商品に不良品は1本も出すわけにはいけません。私たちの仕事は、100か0の仕事といって過言ではありません。常に100で当たり前のこの仕事は、チームワークと責任感が自然と生まれるとてもやりがいのある仕事だと思います。

会社の成長が、自分自身のモチベーションになる

責任の大きい現場監督はやりがいも大きい。清涼飲料水の製造工程(調合~ケース詰め)において、現場の監督、各機械オペレーターの管理、指導、教育を行っています。 飲料水の製造では繊細な作業が多く、良い製品を作る為の責任は大きいですが、頑張れば頑張った分だけ評価され、それが自分自身の成長に繋がります。

お茶の味が決まる最初の大切な工程を担当!日々実感できる、大きな責任感と使命感。

迷うこと無く転職を決意、期待と喜びが沸々と湧いてきた。以前は警備会社に勤務していました。とても責任のある仕事でやりがいもありましたが、30歳を迎えるにあたり、他の業界での仕事も経験したいと思い始めました。 そんな時、地元で新しい企業が立ちあがることを耳にしました。それがキンキサインとの出会いのきっかけです。